プロフィール

くどーさん

Author:くどーさん
吾輩はプージローである。ご主人さまは立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科の大学院生をしている。いったい何をしたいのだろう。

リンク

最近の記事

カテゴリー

最近のコメント

最近のトラックバック

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード
FC2ブログ

Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

やらなければいけないこと。

夏休みに入り、やはりやらなければいけないことが、たくさんあることに気づく。
くどーさんの究極のテーマは遊び。つまり仕事を遊び化すること。
あははは(笑)
いまを笑って過ごせる日々にできれば、余生はもっと素晴らしいものにできる自信がある。
みんないつか死ねことは決まっているのだから、いつだって考え方は余命なのです。
医者に余命6ヶ月と言われたら、その後の生き方は考えるし、生き方も変わるでしょう。
くどーさんはいつも余命6ヶ月なのです。(笑)
だからいまやりたいことが山のようにたくさんある。
ひとつひとつやりとげていく楽しさ、ダイナミズムを味わえる喜びに満ち溢れている。
小学校6年生の時の恩師の先生から言葉をもらった。
「柔弱な味方よりも力いっぱい戦う敵が好きだ。」
この力いっぱい戦うというメッセージ、これがくどーさんのエネルギーの根源のように思う。
だから、いまを生きる。
そんなことを再度自分の中で確認しながら・・・
さあ、やらなければいけないことを始めよう。

明日からうれしい夏休み!

はあ〜い今日で授業がすべて終わりました。ほっつ。
明日からうれしい夏休みです。またまた少年のこころが戻ってくる。
なんにも気がねすることなく、遊んだり、いたずらをしたり、勉強をしたり・・・・・・
とにかくやりたいことを、ひとつ、またひとつとかたづけていく。
もうすぐ梅雨も明け、ギラギラと夏の太陽が輝く季節がやってくる。
夏は大好きです。ほんとは短パンとTシャツが気持がいい。
そしてやっぱり思い切りの日焼けが楽しいのである。
都心のプールでのんびりしたり、オム二のコートでテニス三昧だったり・・・
時々はネコの額ほどのベランダで寝転んだり・・・
もうかなりいい年なので、そのうちに皮膚がんになってしまうだろう。(笑)
それもまた楽しいことかも知れない気がするのは何故だろう。
人生は長いようで短く、短いようで長い。
大好きなことを、やり続けるとしよう。
残りの人生はまだまだ長く、余生はあまりあるほど残っている。
ひとの三倍は生きていかなければならないと誓っている。
明日も頑張ろう。
力コブ力コブ

ブログをさぼっているプージローなのである。

草原 やぎ
吾輩はブログをさぼっているのである。
なにやらここのところご主人さまは毎日大学院の授業の発表のレポートに追われているのである。
だいたいご主人さまはいつも明け方までパソコンに向かって格闘をしているのである。
その忙しいご主人さまのせいで吾輩も何故か気持ちが忙しく、眠れない日々が続き、いつも目がまるくパッチリになっているのである。
あははは(笑)
そんな理由にもならない理由で吾輩はブログをさぼっているのである。
また気が向いたら書くのである。続く・・・

吾輩のご主人さまは恋をしているのである。

草原夕日4
吾輩はまたモンゴルを訪れるのである。
吾輩はモンゴルのムングンモリトのキャンプ地に魅せられたのである。
そして夕日を眺めながら、心に誓うのは走り続けることはそろそろやめにして、ゆっくりのんびり人生を、おっと失礼、くまの人生だった・・・とにかくゆっくり行こうよと思うのである。草原夕日6
草原夕日7
それにしても夕日が美しいのである。草原夕日2
ご主人さまもなにやら、いろいろ感じることがあったようで・・・・・・
東京に戻ってからというもの、この10日間ほど、どうもいつものペースにならないようである。
ご主人さまは大事なものをモンゴルにおいてきたようである。
そして、ご主人さまはいつしか少年に戻ってしまったのである。
ご主人さまはきっと恋をしているのである。あははは(笑)
吾輩のモンゴル日記はこれで終わるのである。
プージローの物語は続く・・・

モンゴルに戻りたいのである。

草原 花4
吾輩はモンゴルのプージローである。
吾輩はモンゴルの大草原にのんびりしすぎたようである。こんなにも気持ち良くフワーッと自然と戯れていたのである
草原 花6
緑の中にすっかり溶け込んでいるのである。ご主人さまも同様でひたすらに大草原に身も心も奪われてしまったようである。なぜだか東京へ戻ってきてからいつもとリズムが違ってしまっているのである草原 花3
ひたすらに草原のやさしい風に吹かれていると少しずつ子供のころに戻っていくようなのである。吾輩の子供の頃って・・・いまも子供なのであるからして・・・そしてご主人さまもいまもほんとは子供なのであるが・・・・草原 花5
ひたすらに子供の気持になってしまったのである。ほんわかほんわかと気持ちがよいのである。そんなことを言ってのんびりしすぎるとご主人さまは大変なことになるらしいのであるが・・・・・・なにやらご主人さまは東京に戻ってきてから、毎日毎日、大学院の授業の発表やら、ゼミの経過報告とやらに仕事もさぼって奮戦しているようである。ご主人さまはネコの手も借りたいとひとりごとを言っているので、吾輩はクマの手ならいつでも貸す準備をしているのだが、残念なことには吾輩には声をかけてもらえないのである。吾輩自身はめちゃくちゃに役立つと思っているのだが、どうやらご主人さまはやはり一人奮戦中なのである。吾輩だってほんとはちゃんと勉強をしているのである。読書5
中野先生のワークショップ(新しい学びと騒動の場)を勉強している吾輩の姿なのである。この本のテーマは「自分という自然に出会う」ということについて書かれており、大草原で学ぶというのは、はまり過ぎていたのである。そして何故かご主人さまは夏の終わりに中野先生と屋久島にワークショップとやらに出かけると気合いが入っているのである。読書3
続く・・・

PREV PAGE «  BLOG TOP  »  NEXT PAGE